「 体験 」 一覧

退職こそ自分の人生の始まり

自分で作る自分の人生 The Life of Yourself, by Yourself, for Yourself! この言葉、そうです、アメリカの16代大統領、アブラハム・リンカーンの有名な演説中 …

脳は若返る!73才の体験

脳が若返った体験 私は最近、自分の脳の働きがよくなったと実感しています。 はて、なんでだろうと考えてみて、思い当たることがあるので紹介しますね。   はじめに確認 人間には寿命があるように、 …

70才過ぎで、口が達者になって、頭の回転がよくなった! 実体験からおすすめ、その3

実体験からおすすめ、その2 からつづく 息抜きのチャンスが来た 二年目に入り、このままのリズムで、ゆっくりやっていけばいいかなと思っていた時、思いがけないことが起きました。 お勤めの誘いがあったのです …

70才過ぎで、口が達者になって、頭の回転がよくなった! 実体験からおすすめ、その2

実体験からおすすめ、その1 よりつづき 退職二年後に活動開始 準備にほぼ二年を使ったことになります。 退職して丸二年後の4月、手芸作家サイトの minne に作家登録して、活動を開始しました。 最初は …

70才過ぎで、口が達者になって、頭の回転がよくなった! 実体験からおすすめ、その1

70才の3月、退職の日がやってきました。 拍手。 ハグ。 プレゼント。 最高の賛辞と感謝の言葉。   笑顔で、さっそうと退場するしかありません。 私も、伝えきれない感謝と感激で興奮気味です。 …

昭和の市民生活の一記録 思い出すままにⅡ 私は音痴だった(2)

(1)よりつづく こんなふうに、私は合唱団の稽古を楽しんでいました。 周りの人たち、特に、先生や母、ひょっとしたら妹も、私のせいで辛い時間を過ごしていたのかもしれませんが。   今、こうして …

昭和の市民生活の記録 思い出すままにⅡ 私は音痴だった(1)

  「このままでは、お子さんは劣等感で性格がゆがむ危険があります。今のうちに何とかしてください。」 私が小学生になって初めての父兄会で、母が受け持ちの先生に言われた言葉です。 期待と不安に緊 …

昭和半ばの市民生活の一記録 思い出すままにⅠ 小学一年の思い出(3)

小学一年の思い出3 小学一年の思い出2 のつづき その後、この出来事がどうなったかは、全く覚えていない。 というより、家に入った時点で解決だった。 母は厳しかったが、済んだことをいつまでも言う人ではな …

昭和の市民生活の一記録 思い出すままにⅠ 小学一年の思い出(2)

小学一年の思い出 2 小学一年の思いで1 より続く 地の果てに、一人残される? 私が自分の生々しい感情を失うのは、多分、その先が想像できない時だ。 お先真っ暗というが、私には真っ白だったので、怖いも悲 …

昭和の市民生活の一記録 思い出すままにⅠ 小学一年の思い出(1)

記憶を記録してみることの意義 記憶というものが、いかに主観的かは、今日までのいろいろな実例で納得できました。 それなら、その主観的記憶をみれば、「その人」の理解につながるのではないでしょうか。 「その …

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