coffee-1845623_640

投稿日:

-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

昭和の市民生活の一記録 思い出すままにⅠ 小学一年の思い出(2)

小学一年の思い出 2 小学一年の思いで1 より続く 地の果てに、一人残される? 私が自分の生々しい感情を失うのは、多分、その先が想像できない時だ。 お先真っ暗というが、私には真っ白だったので、怖いも悲 …

昭和の市民生活の記録 思い出すままにⅡ 私は音痴だった(1)

  「このままでは、お子さんは劣等感で性格がゆがむ危険があります。今のうちに何とかしてください。」 私が小学生になって初めての父兄会で、母が受け持ちの先生に言われた言葉です。 期待と不安に緊 …

管理人の横顔

はじめまして。 管理人の夢つむぎです。 2017年3月に大学の非常勤講師を定年退職しました。 70才で停年の世界です。   英文学を学び、演劇をやっていたので、非常勤の傍ら、と言うより、本職 …

認知症の人との接し方・香りは記憶を開く鍵、情緒の窓を叩く風

認知症になると世界はどう見えるのか 家族や親しい人が認知症になったら、どう接したらいいでしょうか。 これを考えるには、想像力が必要ですよね。   認知症の人の気持ちはどんなか。 自分だったら …

昭和の市民生活の一記録 思い出すままにⅠ 小学一年の思い出(1)

記憶を記録してみることの意義 記憶というものが、いかに主観的かは、今日までのいろいろな実例で納得できました。 それなら、その主観的記憶をみれば、「その人」の理解につながるのではないでしょうか。 「その …

物忘れ・・・

気づいた時に即ケア

大豆成分で安心安全なのに

物忘れの進行に抵抗する

【サポートメモリープレミアム】

詳しくはこちら